新世界秩序(New World Order)
居酒屋で聞いた信じがたい話です。
とりあえず聞いた話をそのまま書きますね。
米国が、ドル崩壊を見越して新通貨を準備しているそうです。
目的は「債務放棄」だとしています
EUにならって米国とカナダ、それにメキシコが
一体となって北米経済圏をつくる構想において、
その共通通貨の名称も「AMERO」
もしくは「フェニックス」と決まりつつあり、
導入時期は2012年11月で、
紙幣のデザイン原稿も完成していると言います。
導入ステップは次の通り。
Step1
米国政府が現在のドル(グリーンパック)を国内では流通不可にし、
すでに準備してある「AMERO」を発行。
「AMERO」の方だけ、金との交換が可能な兌換紙幣とする。
Step2
「AMERO」発行とともに、旧ドルは大暴落する。
旧ドルを大量に抱えた支那や日本は、かなり大変な事態となる
これは「クラッシュ・プログラム」と呼ばれているそうですが、
米国が借金をゼロにする方策で長らく準備されて来たものの由。
米国内では1ドル=1アメロで交換するものの、
海外ではドル暴落後の安値で、アメロと交換することによって、
米国は実質的に借金の帳消しができるという趣旨です。
借金の帳消しだけでは、
それだけでは国家のメンツが保てないので、
北米経済圏を作ることにかこつけると言うのです。
一時的に経済のブロック化が発生する可能性も十分あるので、
資源が豊富なカナダやメキシコを囲っておくのは安全面でも大切な由。
「AMERO」導入は、
米国の財政状態が2012年11月まで持たない可能性が高いので、
早まる公算が高まっているとも言います。
ロスチャイルドが裏で糸を操っているそうです。
彼らはここ数年、「金」や「金鉱山」を大量に購入してきており、
今や世界の70%を握るようになり、
「金本位制」に戻すことで「金」の価値を上げたい由。
因みに米国の中央銀行のFRBは、
日本銀行などとは異なり、「民間銀行」です。
FRBの大株主は、
ロスチャイルドやロックフェラーといった欧米のユダヤ系財閥ですが、
「AMERO」については、
ロスチャイルドが発券の権利を得たとのこと。
米国債を大量保有するのは、支那、日本、サウジアラビア、ロシアで、
米国政府は既に内々で、日本を除く3カ国には打診済みとのこと。
日本は言う事を聞くよい子なので、もっと直前になってから話す予定。
既に欧州やロシア、中東では、
原油の決済などで米ドルを拒否する動きが出てきているそうです。
そういえば去年、胡錦濤さんが米国に対し、
「我々の財産価値を下げるようなことをするな」
みたいな警告をしていました。
米国債を200兆円近く持っているので、
「ドル安」に対する牽制かと思っていたのですが、
もしかして「AMERO」の交換レートに対する警告
だったのでしょうか!?
とりあえず聞いた話をそのまま書きますね。
米国が、ドル崩壊を見越して新通貨を準備しているそうです。
目的は「債務放棄」だとしています
EUにならって米国とカナダ、それにメキシコが
一体となって北米経済圏をつくる構想において、
その共通通貨の名称も「AMERO」
もしくは「フェニックス」と決まりつつあり、
導入時期は2012年11月で、
紙幣のデザイン原稿も完成していると言います。
導入ステップは次の通り。
Step1
米国政府が現在のドル(グリーンパック)を国内では流通不可にし、
すでに準備してある「AMERO」を発行。
「AMERO」の方だけ、金との交換が可能な兌換紙幣とする。
Step2
「AMERO」発行とともに、旧ドルは大暴落する。
旧ドルを大量に抱えた支那や日本は、かなり大変な事態となる
これは「クラッシュ・プログラム」と呼ばれているそうですが、
米国が借金をゼロにする方策で長らく準備されて来たものの由。
米国内では1ドル=1アメロで交換するものの、
海外ではドル暴落後の安値で、アメロと交換することによって、
米国は実質的に借金の帳消しができるという趣旨です。
借金の帳消しだけでは、
それだけでは国家のメンツが保てないので、
北米経済圏を作ることにかこつけると言うのです。
一時的に経済のブロック化が発生する可能性も十分あるので、
資源が豊富なカナダやメキシコを囲っておくのは安全面でも大切な由。
「AMERO」導入は、
米国の財政状態が2012年11月まで持たない可能性が高いので、
早まる公算が高まっているとも言います。
ロスチャイルドが裏で糸を操っているそうです。
彼らはここ数年、「金」や「金鉱山」を大量に購入してきており、
今や世界の70%を握るようになり、
「金本位制」に戻すことで「金」の価値を上げたい由。
因みに米国の中央銀行のFRBは、
日本銀行などとは異なり、「民間銀行」です。
FRBの大株主は、
ロスチャイルドやロックフェラーといった欧米のユダヤ系財閥ですが、
「AMERO」については、
ロスチャイルドが発券の権利を得たとのこと。
米国債を大量保有するのは、支那、日本、サウジアラビア、ロシアで、
米国政府は既に内々で、日本を除く3カ国には打診済みとのこと。
日本は言う事を聞くよい子なので、もっと直前になってから話す予定。
既に欧州やロシア、中東では、
原油の決済などで米ドルを拒否する動きが出てきているそうです。
そういえば去年、胡錦濤さんが米国に対し、
「我々の財産価値を下げるようなことをするな」
みたいな警告をしていました。
米国債を200兆円近く持っているので、
「ドル安」に対する牽制かと思っていたのですが、
もしかして「AMERO」の交換レートに対する警告
だったのでしょうか!?
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